全自動びん詰ライン

昭和20年代後期の完全自動化ラインです

全自動びん詰ライン

1951(昭和26)年には社名を「山城屋」から商品名の「イカリソース」に変更。この頃から、日本人の食生活は急速に西洋化し、ソースの消費量は右肩上がりに上昇し始め、アメリカ流の大量生産を取り入れた同社は、ソース業界のトップを切って、自社の生産工程を完全自動化しました。

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イカリソース